社員
インタビュー

2011年入社
南関東エリア 川崎工場
リーダー

佐藤 晴信

CHAPTER-01

一番の決め手は
色々な車種を扱えること

もともと大型の整備をやりたいと思ってたので、学内の企業説明会では大型を扱える企業に絞って説明を聞ききました。その中で、ヤマトオートワークスは福利厚生や給与が良かったこともありますが、一番の決め手はメーカーを限定せず色んな車種を扱えることでした。

CHAPTER-02

若手でもチャンスをもらえる
環境だと実感

入社時の集合研修を終えて、西東京工場に配属された時は、本当に「何もわからない」状態でした。日々、先輩にマンツーマンで教わりながらゼロから覚えっていった感じです。その後、入社4年目で川崎工場に異動になりました。川崎工場で1年経験を積んだ後、ずっと憧れていた“リーダー”に立候補しました。もちろん、たくさんの先輩がいる中で若手の私が立候補するのは勇気がいりましたけど、皆さんが受け入れてくれた時には、年齢に関わらずチャンスをもらえる環境だと身を持って実感しました。

CHAPTER-03

意識しているのは
“自ら考えて動く人”

リーダーとして意識していることは、工場のメンバー全員が「自ら考えて動く人」であれること。リーダーが指示してしまえば、ある意味簡単かもしれません。でも、そこに主体性は無い。だから、自分自身もどうやったら後輩を育てられるか考えているし、日々の業務の中でも、メンバー1人1人に考えてもらうよう努めています。
リーダーになって3年、最初は迷うことも多かったけど、今はずいぶん成長したなと振り返れるようになりました。自分自身はもちろんのこと、共に働く仲間の成長を感じた時は大きな達成感と喜びを感じています。

CHAPTER-04

常に1つ上の
ポジションを目指す

もともと、上を目指して挑戦し続けていたんです。今は1つ上のポジションである主任を目指しています。もちろん、その後は役職者になって工場長。さらに、将来的にはエリアのゼネラルマネージャーを目指したいと思っています。工場長になれば工場全体を管理することになるし、ゼネラルマネージャーになればエリア全体を統括することになるので、より自分の力を広く発揮できると思うんです。

就活応援メッセージMessage

金 永朱

私も学生時代は就職した後の環境が不安でした。だから、オートワークスの働きやすさをお伝えしたいですね。学校に行けば整備に関する知識はつくと思います。だけど、技術力はやっぱり違うんですよね。現場で経験しながら身に着けていくものだと思います。だから「就職しても何もできないのでは?」と不安になる必要はありません。先輩達もみんな歩んできた道だから。ちゃんとゼロから教えるので安心してください。24時間365日といっても、いきなり夜勤に入ることはありませんしね。あと、会社全体の取り組みで業務の「標準化」や「見える化」も進めています。誰がどの工場で働いても同じように力を発揮できる。そういう働きやすい環境が皆さんを待っています。心配しないで、思い切って飛び込んできてください!!

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